格闘技、音楽、読書、漫画のこと、映画鑑賞、等など個人的な趣味についてのことをいろいろ書いていきます。とりあえず読んだってください。


プロフィール

ストランド

Author:ストランド
ストランドの紹介

生年月日:1985年生まれ(生年まで;笑)

職業:某スポーツの指導員

趣味:武道と格闘技、格闘技観戦、音楽鑑賞(特にロックやパンク系)、読書、漫画を読む、映画鑑賞、その他

あとはブログにて見ていってください。



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質問 映画(劇場だけじゃなくビデオやテレビも)はどれくらいの頻度で観ますか?
毎日
週4~6回
週2、3回
週1回
月2、3回
月1回
ほとんど観ない
まったく観たことない(笑)

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弱者の護身術
いろんな護身術本や話を聞いてきたが、男性や武道や格闘技をやってる人間ならまだしも、女性や子供、老人などほんとの弱者ならどうしたらいいのかな?とふと思いました。外出先での護身に焦点を当ててみる。 まず、襲ってくる人間は武装してる可能性めあるし、不意をついてくる奴が多いことからも男性はもちろん武道や格闘技をやってる人間でも必ずしも身を護れるとは言えないのに、弱者はそれ以上に厳しいですね。 それを考えても、ましてや訓練もしていない人間は、咄嗟に合理的な動きが出来るはずがなく、身の回りの道具を使ったり起死回生の急所攻撃で逃げるチャンスをつくるくらいしかないでしょうね。すなわちそうなってしまうとほぼ可能性は低いわけです。でも、諦めず反撃を狙うことは大切でしょう。可能性が低いなら、恨まれないようにして、危険なところにいかないのが1番でしょう。それでも少しでも危険なところを行く必要のあることはあります。危険なものを近づけないというのも大事で、堂々とするのはもちろん、怪しい者からの距離感や注意力でしょうね。ある一定距離を置いてれば逃げれますが、距離がなければアクションを起こされたら
捕まってしま
いますからね。格闘技の間合いと同じだと思います。結局は普段から訓練していない弱者が暴漢を制圧するというのは、デビューしたての4回戦ボクサーが世界チャンピオンを倒すようなものだと思います。結局は巻き込まれる前に対策するのが1番でしょう。家や学校などへの暴漢も同じで、事前の対策が八割でしょうね。弱者を狙った犯罪が多いので書いてみましたが、弱者の護身術にはいたちごっこの感もあるので、地域をスラム化させない、善良な人間を増やしていくことが大切でしょうね。
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