格闘技、音楽、読書、漫画のこと、映画鑑賞、等など個人的な趣味についてのことをいろいろ書いていきます。とりあえず読んだってください。


プロフィール

ストランド

Author:ストランド
ストランドの紹介

生年月日:1985年生まれ(生年まで;笑)

職業:某スポーツの指導員

趣味:武道と格闘技、格闘技観戦、音楽鑑賞(特にロックやパンク系)、読書、漫画を読む、映画鑑賞、その他

あとはブログにて見ていってください。



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質問 映画(劇場だけじゃなくビデオやテレビも)はどれくらいの頻度で観ますか?
毎日
週4~6回
週2、3回
週1回
月2、3回
月1回
ほとんど観ない
まったく観たことない(笑)

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読書の仕方
自分、学力は対したことないですけどそこそこ読書をします。常に読む本がストックされてます。周りの友達に比べても読書をする方だと思いますが、やっぱり読書をするのはなかなか有意義だと思います。読書は決して優等生だけのものではなく、学力が低くても興味のある本から視野を広げていけばいいと思います。まず、活字を読むことで、脳の刺激にもなるし、漢字や文章の書き方や読み方を忘れにくくするということも挙げられます。さらに感性も豊かにして、考える力やいろんな知識も得られます。感性に関しては、音楽や映画などの芸術作品からも得られますが、脳のまた違った部分を刺激したり、違った視点からとられたりも出来るはずです。考える力とは幅広い意味ですが、作者や作者に影響を与えた人や物からの思想や哲学、発想などを得られ、自らの想像力や思想の発達に役立てます。知識はその名の通りですが、本というのは、その作者の知識を解釈や咀嚼して披露してる作品でもあるので、他人が時間をかけて得られた知識を一部なりとも得られる事になります。また、前述したことに共通しますが、知識に限らず、その解釈、感性や思想、哲学、発想など多くのものを得
られる要素が本には含まれていると思います。そういった意味で読書は大変、有意義です。

そもそも活字が嫌いだという人も漫画は読めるはずです。また、体育会系でも教則本は読むはずです。例えば漫画や教則本に関する簡単な本から読んでいけばいいと思います。活字に意外と慣れてくるもんです。

そう、まずは興味のある分野の本から読めばいいのです。元々学力のない方がわざわざ最初から難しく考える必要はありません。一つの事に興味を持てばそこから新たな疑問が生まれます。その疑問をまあいいか、で終わらせずにその疑問から興味を広げていけばいいと思います。疑問を持つということは興味を持つということです。そのうちより多くの知識や考え方の幅が得られてくるでしょう。中には読んでも忘れたりもしますがオッケー。完全に覚えるのは難しいので、読んでおくというだけで違います。また理解度を増すには、入れたものは出さないとダメらしいので、本で読んで得られたものを自分なりに解釈や咀嚼して、blogなど文章で書き出したり、人に話したりするのも一つの手段だと思います。これを読んだアナタもレッツ読書♪♪
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