格闘技、音楽、読書、漫画のこと、映画鑑賞、等など個人的な趣味についてのことをいろいろ書いていきます。とりあえず読んだってください。


プロフィール

ストランド

Author:ストランド
ストランドの紹介

生年月日:1985年生まれ(生年まで;笑)

職業:某スポーツの指導員

趣味:武道と格闘技、格闘技観戦、音楽鑑賞(特にロックやパンク系)、読書、漫画を読む、映画鑑賞、その他

あとはブログにて見ていってください。



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質問 映画(劇場だけじゃなくビデオやテレビも)はどれくらいの頻度で観ますか?
毎日
週4~6回
週2、3回
週1回
月2、3回
月1回
ほとんど観ない
まったく観たことない(笑)

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UFC
さいたまSAで世界最高峰のMMA団体とも言えるUFCが開催された。

日本人もなかなかの面々が出たが、KIDが負けて三連敗、秋山は四連敗、岡見も二連敗、と期待のカードの日本人は皆負けてしまった。

ただ、日沖だけは勝って三連勝やったかな。

日沖はタイトルマッチも圏内に入ってきてるみたいなんで頑張って欲しい。

しかしながら、UFCを日本で継続開催は難しいと思う。

でも大きい団体が成り立たない今の日本で、ファンにとって嬉しい開催だったのではないか。

何かの起爆剤になるのを期待したい。
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格闘技ネタ
ボクシングでは日本人の世界戦が続きそうだ。

◇3月
●27日 後楽園ホール
 「WBC世界Sフライ級タイトルマッチ」
王者・スリヤン・ソールンビサイ(タイ)-同級3位・佐藤洋太(協栄)

◇4月
●4日 横浜アリーナ
「WBA世界バンタム級タイトルマッチ」
王者・亀田興毅(亀田)-同級12位・ノルディー・マナカネ(インドネシア)
「WBA世界Sフライ級王座統一戦」
王者・テーパリット・ゴーキャットジム(タイ)-休養王者・清水智信(金子)

●6日 東京国際フォーラム・ホールA
 「WBC世界Sフェザー級タイトルマッチ」
王者・粟生隆寛(帝拳)-同級1位・ターサク・ジャンデーン(タイ)
 「WBC世界バンタム級タイトルマッチ」
王者・山中慎介(帝拳)-元2階級王者・ビック・ダルチニャン(オーストラリア)
「10回戦」
前WBC世界フェザー級王者・長谷川穂積(真正)-ファン・カルロス・フェリックス(メキシコ)

実際に期待しているのは、粟生、山中、長谷川の試合だ。

井岡VS八重樫の統一戦や西岡VSドネアも話題だし楽しみだ。

で、プロレスリングノアの小橋選手がまた大きな怪我をしたらしい。

三沢さんの件でもそうだが、面白い試合を見せてくれるレスラーほど命を削るという世界だから皮肉なものだ。

プロレスは確かにショーには違いないが、彼らは確かに感動を与えてくれている。

でも身体には気をつけて欲しいですね。


また、大相撲が有り得ない巨額の借金があるみたいだ。

正直、昔ほど相撲は人気ないし、競技人口も明らかに減っているだろう。

外部の人間がいうのもなんだが、一旦規模を縮小するか経営コンサルタントを呼ぶ等して対策を練る事が必要だろう。

かといって外せない伝統芸能でもあるし難しくはあるが。

でも相撲を志す若者にとって夢を抱ける場にしていって欲しいと願う。


最後に、UFCが日本で開催される。

いよいよだが、日本人の著名選手が揃い踏みで一見の価値ありの試合には違いない。

ただ、今の日本で継続して開催して利益をあげるのは困難だと思う。

今はどこの業界でもそうだが、縮小させてでも中身を充実させる時期だと考えている。

勿論、新しい部分を開拓や導入する事も大切だろう。

先日の日記に、数ある国内団体の中で、DEEPやkrush、シュートボクシング辺りが魅力的だと書いたが、Kー1やPRIDE、SRC(戦極)ほどの規模は無くとも魅力的なのは、やっぱり選手の質や面白いカード、雰囲気などにあると思う。

また、DREAMはイノキのイベント内でやったが、ニコ動の導入はこれからの時代にマッチしてると思った。

世間自体が不況でなかなか格闘技界も苦しいだろうが、中小団体でもいいので中身を充実させて乗り越えて欲しい。

佐藤選手と久保選手
先日blogに書いた佐藤選手と久保選手は無事にISKA世界王座奪取したみたいですね!

最近はメジャー団体がダメな分、DEEPやkrushやシュートボクシングあたりの中堅団体が頑張ってるみたいですね。

もちろん、老舗のパンクラスや修斗も固いですが、イベント的魅力は先の団体らに感じられますね。

しばらくは日本ではこれくらいの規模の興行しか成り立たないでしょうが、所詮ブームはどの世界でも浮き沈みあるし、不況や時代の変化も重なって格闘技界は大暴落したんでしょうね。

でもブームに溺れず先の団体の様に地を固めて楽しい試合をやって盛り上げて欲しいですね。

とにかく階級は違うけど佐藤選手はベテランとして、久保選手はホープとしてキック界を牽引できる選手だと思うし期待してます。

また亀田が…
ボクシングの亀田興毅が4月に、また防衛戦に12位の選手とやるみたいですね…

確かに世界王者というだけでもスゴイことなのは分かるよ…

でも、なんでこんな消極的やねん、と;;

多分10位以下のランキングの選手見渡して間違いなく勝てそうな選手と契約するんでしょうが、その選手とすら裏がある様な内容の試合して、残念でなりません…

態度も悪いし、礼儀も知らんし…

でもテレビでは西岡とかよりでかい扱いで扱われるんやろし、ファンとしても格闘家の端くれとしてもそんなメディアにも怒りすら覚えますね…

まあこれが現実ではあるけど、分かってる人は分かってるし彼らに関しては仕方ないですね;;

休養王者扱いにされてしまった清水選手も王者とやるみたいですし、是非勝って正規王者になればいいんじゃないですかね☆☆


あと、krushの佐藤選手のISKA世界タイトル挑戦、同じタイトルの違う階級に久保優太選手も挑むみたいですね?

久保選手も強くて期待の新世代の筆頭なんで期待してます☆☆

また格闘技ネタ
今日は大相撲Tで白鵬が優勝したみたいですね。

前回初場所では苦渋を飲んだんで横綱の威厳を保てて良かったですね。


柔道もグランドスラムがあったみたいですが余り情報を得てませんが日本勢も頑張ってる様ですね。


ボクシングでは日本のスターになった西岡と対戦が熱望されてるノニトドネアがWBO世界バンタム級タイトルも取得して四階級王者になったそうですね。

西岡とドネアは是非実現して欲しいカードです。

実現すれば日本のボクシングファンにとってスペシャルビッグマッチとなるのは間違いありません。


あと、湯場選手が日本タイトル四階級制覇を史上初で果たしたみたいですね。

まあ皆日本タイトルとれば次は東洋太平洋や世界に行くのが主流なんで珍しい記録ではありますね。


今のボクシングも良い選手が揃ってるので期待したいですね。


今は佐藤選手のキックのタイトルマッチが気になってます。

なんだかんだでキック界やKー1を牽引してきた(してる)選手なんで期待したいです。


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