格闘技、音楽、読書、漫画のこと、映画鑑賞、等など個人的な趣味についてのことをいろいろ書いていきます。とりあえず読んだってください。


プロフィール

ストランド

Author:ストランド
ストランドの紹介

生年月日:1985年生まれ(生年まで;笑)

職業:某スポーツの指導員

趣味:武道と格闘技、格闘技観戦、音楽鑑賞(特にロックやパンク系)、読書、漫画を読む、映画鑑賞、その他

あとはブログにて見ていってください。



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質問 映画(劇場だけじゃなくビデオやテレビも)はどれくらいの頻度で観ますか?
毎日
週4~6回
週2、3回
週1回
月2、3回
月1回
ほとんど観ない
まったく観たことない(笑)

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Kー1&DREAM
先日、これら二つが開催されましたね。

試合は観てないけど結果から簡単に纏めます。

まず、Kー1はMAXのジャパントーナメントで大本命で投入されたアルバートクラウスがなんと名城信男の弟、名城裕司に負けたみたいです。

名城はしかもそのまま優勝したから才能を開花させたと言えるでしょうね。

メンツを見ても、元ジャパン王者の城戸、元世界ベスト4の山本、元ジャパン準優勝の中島など強豪揃いなのでなかなか評価出来るだろう。

今後は世界2位の佐藤、同じく元ジャパン王者の長島を追う形になるが、世界と戦える逸材になることを期待したい。

長島もワンマッチで判定勝ちしたが、プロレスを継続参戦でやっているのが裏目に出なければいいが…。

軽量級の久保らも試合をして勝ったみたいですね。


で、DREAMの方も多くの日本人選手は勝利を挙げたが、桜庭、所らは負けたらしい。

桜庭はもう限界、所は安定感のなさを感じますね。

今成はキッチリ一本勝ちなんで、バンタム級Tを優勝して欲しいですね。

日本人元シューター対決は、リオン武が宇野を破ったそうで、時代の流れを感じる結果に。

そういえば、UFCで五味がまた負けたみたいです。

水垣は勝ったけど、日本で有名な格闘家はことごとく負けてますね。

まあピークは過ぎてるかもしれませんね。

アリスターVSレスナーは気になります。

近いのだとボクシングの西岡の防衛戦が気になります。

また動画もチャンスがあれば観てみます。

ではでは。
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DREAM.17
DREAM.17(24日・さいたまSA)の全カードが決まったそうだ。

 (10)ライト級 青木真也-ロブ・マックロー
 (9)フェザー級 川尻達也-ヨアキム・ハンセン
 (8)同 宇野薫-リオン武
 (7)ウエルター級 桜庭和志-ヤン・カブラル

(6)ライト級 北岡悟-ヴィラミー・シケリム
 (5)ミドル級 中村和裕-ジェラルド・ハリス
 (4)バンタム級世界トーナメント1回戦 所英男-アントニオ・バヌエロス
 (3)同 大塚隆史-ビビアーノ・フェルナンデス
 (2)同 今成正和-エイブル・カラム
 (1)同ユサップ・サーデュラエフ-ホドルフォ・マルケス・ディニス
追加ミノワマンVSバルハーン

今回の見所は現在DREAMで揃えられる日本人選手の最高のメンバーが揃った事と先に日本人トーナメントで所英男が優勝したバンタム級トーナメトの世界Tが開催される事だ。

正直、最近の新手の外国人選手はよく知らないので、何とも言えないが、日本開催という点でこれだけの日本人選手を集結させたのは評価出来るだろう。

ちなみに、宇野薫VSリオン武などは修斗ファンには堪らないのではないだろうか。

熱い大会になることを期待したい。

また、余談だがUFCでのアリスターオーフレイムVSブロッグレスナー戦はかなり楽しみな一戦だ。

技術は勿論、人知を越えた肉体対決ともいえる一戦だw

ステロイド対決ともいえるか;;ww

それにせよ見応えがありそうだ。

ボクシングの西岡選手の防衛戦と併せてこれらも楽しみである。

ストライクフォース
充電期間も終わり、やや復活します。

まあこれからはたまにですが(笑)


さて、ストライクフォースのヘビー級トーナメントはジョシュ・バーネットとダニエル・コーミアーが決勝戦に残った様ですね。

今年始まったこのトーナメントはかつてのPRIDEGPを彷彿させる代物で気になるところでありました。

一番注目株のヒョードルはアントニオシウバに倒され、現在日本で人気?のアリスターも準決勝まで残るも棄権か何かで離脱。

他にもUFCやストライクフォースでお馴染みの有望株たちも敗退。

結局準決勝は、ジョシュとハリトーノフ、コーミアーとアントニオになりましたが、ジョシュがハリを肩固めで、コーミアーがアントニオをパンチでTKOで仕留めました。

ジョシュは昔からいますがプロレスとMMA、しかも日本と海外両立出来る実力は流石というしかありません。

コーミアーは日本では馴染みが無いのでよく知りませんが、アリスターの代役でヒョードルを倒したアントニオを倒すとは期待の選手かも知れませんね。

他にもミドル級タイトルマッチで王者のホナウドジャカレイがロックフィールドなる選手に負けて王座交代。

現在のグレイシー一族のホープのホジャーグレイシーはキングモーに負けたみたいです。

先日までのUFCやKー1、イッツショータイム、このストライクフォースの結果をみて、世代交代というのをつくづく感じましたね。

昔から格闘技を観てるファンは寂しくもあるでしょうが、逆に当然の流れですし、新たな楽しみでもありますよね。

そして先日UFCで勝利したノゲイラ兄やKー1のアーツなどの様に超ベテランでありながら第一線で頑張る選手にも感銘を受けます。

まあ人生長いので、モハメド・アリらの様にダメージで障害を引きずらない様にはして頂きたいですがね。

ちなみに、先日の岡見は頑張りましたが残念でした。

実力差は歴然でしたが、日本人初のUFCタイトルマッチということで快挙だったと思います。

今後岡見は勿論第二の岡見が現れて王座奪取する日本人にも期待したいですね。

それでは秋の格闘技も楽しみましょう。


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