格闘技、音楽、読書、漫画のこと、映画鑑賞、等など個人的な趣味についてのことをいろいろ書いていきます。とりあえず読んだってください。


プロフィール

ストランド

Author:ストランド
ストランドの紹介

生年月日:1985年生まれ(生年まで;笑)

職業:某スポーツの指導員

趣味:武道と格闘技、格闘技観戦、音楽鑑賞(特にロックやパンク系)、読書、漫画を読む、映画鑑賞、その他

あとはブログにて見ていってください。



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質問 映画(劇場だけじゃなくビデオやテレビも)はどれくらいの頻度で観ますか?
毎日
週4~6回
週2、3回
週1回
月2、3回
月1回
ほとんど観ない
まったく観たことない(笑)

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カウントダウンジャパン
明日から3日間「カウントダウンジャパン」に参加してきます♪
ここまで、練習以外では、忘年会、掃除、ショッピング、もつ鍋会、ゲーム、今日も地元の中学時代の友達と飲み会で休みを堪能してきました♪明日からは、ロックフェスでいい年末を迎えたいと思います!!そして、年明けは「龍が如く」と「ダイナマイト」のビデオで堪能したいと思います。ではでは、良いお年を!!
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龍が如く
20061228191247


龍が如く

自分多忙やゆとりがないのもあって、あまりゲームはやらなくなり、もうほとんどやってないですが、この度、「龍が如く2」のCMを観て無償にやりたくなり、続編なので最初からという考えのもと「龍が如くtheBest」を買いました♪想像以上に面白い!あれだけ好きだったバイオハザードですら4を買いながらも途中で辞めて弟が一人でクリアしたんですが、このゲームはマジで面白い!「北斗の拳」以来の衝撃かつ、ヒサビサにハマってます!ほんまいいゲームですね!



ダイナマイト!
こちらはこういうカードに!チェ・ホンマン=ボビー・オロゴン、須藤元気=ジャクソン・ページ、武蔵=ランディ・キム、金子賢=アンディ・オロゴン、山本“KID”徳郁=イストバン・マヨロシェ、曙=ジャイアント・シウバ、所英男=ホイラー・グレイシー、永田克彦=勝村周一郎、魔裟斗=鈴木悟、秋山成勲=桜庭和志、ニコラス・ペタス=バダ・ハリ、石澤常光=金泰泳。ペタスがKー1復帰ですが大丈夫でしょうかね。金さんも2戦目をやるとは本気ですね。フィリオにしても彼にしてもイイ年なのに挑戦心はすごいですね。あとマサトの相手も鈴木に変わりましたが、鈴木がどこまで成長したのか。キッドの相手も含めて噛ませ犬には違いないですが。勝村や所にも注目してます。所の相手、ホイラーも引退試合ということで
すし。金子と曙さんもこれは勝てそうですが落とすとヤバいっすよ。武蔵さんもっすけど。須藤はパフォーマンスやどんな試合をするのか。ホンマンも勝てそうですが、転がされたら案外弱そうですから分かりません。目玉は秋山VS桜庭でしょう。サクには勝って欲しいし勝機もありますが、勢いと身体能力は秋山が上ですから予想は秋山ですね。大晦日とりあえずは楽しめそうですね。

プライド男祭り
いよいよカードが決まりましたね!後日、フランシスコフィリオのプライド参戦もあるみたいでやっぱ強者揃いのリングでやってみたいんでしょうね。ところでカードは以下の通り。エメリヤーエンコ・ヒョードル=マーク・ハント、川尻達也=ギルバート・メレンデス、青木真也=ヨアキム・ハンセン、五味隆典=石田光洋、中村和裕=マウリシオ・ショーグン、田村潔司=美濃輪育久、ジョシュ・バーネット=アントニオ・ホドリオ・ノゲイラ、郷野聡寛=近藤有乙、藤田和之=エルダリ・クルタニーゼ、吉田秀彦=ジェームス・トンプソン。いずれも日本人勢には頑張って貰いたいですね。外人勢もいい選手が揃いましたし、是非見てみたいイベントです。

ニュースうまうま…
ディープインパクト!遂に引退しましたね!オグリ並みの伝説だとか♪ファン層も増やしたみたいだし、ある意味、一緒にしていいのかわからないけど、競馬界の亀田ですね♪一方で北朝鮮の核問題やイラクの問題もあるみたいだし、国内でも各県の裏金問題などで、都道府県に対する不安や、安倍政権の善し悪しの意見があり政府の不安もあるし、いじめ問題、殺人事件などの未成年の不安もあるし、年末とはいえ不安な問題も否めません。来年は今より良い方向へ向かって欲しいもんですね。そういや、大阪市今里筋線てのも開通するみたいですね。運営面で不安はあるみたいですけど。来年は良いニュースをたくさんみたいもんです。

fine
20061226172605


fine

小学館から出ている《信濃川日出雄》先生.作の『ファイン』という漫画が今自分の中でマイブームです♪漫画を読むのはずっと好きで、趣味の一つですが、いろいろ面白い、イイ漫画はありますが、マイナーな漫画の中ではこれはかなりイケてます♪夢を追いかける若者と現実社会の衝突!すなわち世の中から見て子供であった若者たちが社会に晒され、大人になり変わっていく中、大人になれない若者と周りの葛藤を描いた漫画♪学生時代、みんな夢を描いた子供だったが、夢を突き進もうとして逆境に晒される主人公、サラリーマンとなるが安定の代償に自分自身を失う者、社会の中で溶け込む者、社会の中でうまく自分の居場所を見つける者、夢を突き進めない者…。いろんな立場が交錯して「立場を確立しきれてない、疑問を感
じてる人」には考えさせられる漫画です♪



バブルガムバイキング
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バブルガムバイキング

昨日は一昨日にスネをいわしてろくに遊べないイブになってしまったので、だいぶブログを書きました★で、今日は控え目に一つ♪発売日以来、今一番聴いてるアルバムがこれです♪「スタンスパンクス」の4枚目となるフルアルバムとなる「バブルガムバイキング」!!アルバムごとにイメージが違っていて初期の楽曲が一番心に響きますが、聴き続けていると不陰気は違いますが、どのアルバム、どの楽曲にも伝えたいソウルがあって、いい曲だと思います♪このアルバムも案の定オススメです♪



2006格闘技4
パンクラスの昇侍が山本キッドを超える3秒で飛び膝でKOという快挙を成し遂げたのもありましたね!アマの空手では大道塾は藤松が絶対王者になってますね。極真会館は内田がなんとか勝利。新極真は塚本が鈴木、塚越を破り復活の優勝。あと、Kー1もいいカードがありましたが、MAXでサワーを破りブアカーオが強さを見せつけ優勝!無差別は武蔵がまさかの開幕戦で敗退、決勝戦ではすごいメンバーが揃い、ホンマンを破ったバンナがシュルトと対決、ホーストの引退T、いろんな見所があり、決勝ではアーツVSシュルトの激闘で過去最大ともいえる感動の大会になりました。長々とマニアックな話を散々語りましたね。とにかく年内はまだまだ語り切れないほどいろいろありましたが、このへんにしときます(笑)ではでは年
末の格闘技イベントを楽しみましょう。

2006格闘技3
UFCも面白い!リデルが勝ち越したチャックリデルとランディクートゥアの幾度の決闘に終止符を打つともいえる対決に始まり、柔術世界王者マーシオクルーズらの台頭!BJペンも戻るが負け、日本の岡見勇信が高阪剛以来の日本を代表するUFC選手に成長!ペンを破ったジョルジュサンピエールがホイスグレイシーに勝ったマットヒューズを破りウエルター級タイトルを奪取!フォレストグリフィンら若手も注目!へビー級はアンドレイオルロフスキーを退けて復活を果たしたティムシルビアが再度破り、寝技最強ジェフモンソンも破り、強さを見せました!残すところ年末のUFCはライトヘビーの新鋭対決グリフィンVSジャーディン、へビーの次期挑戦者を決める対決オルロフスキーVSクルーズ、UFCライトヘビー級タイト
ルマッチのリデルVSオーティズが締めです!つづく

2006格闘技2
秋山が優勝したことで、桜庭との対戦構図ができ年末のダイナマイトに繋がりました。ヒーリングを始めとしたプライドファイターの引き抜きやプライドの顔ともいえる桜庭を引き抜けたというのは驚愕でした!本人たちもレベルの高いプライドでの限界を感じていたんでしょうがね。シュートボクシングもいろんな他団体の選手が出たり、特殊なルールから割と好きな団体ですが、恒例のSーCUPで無敵の王者アンディサワーにこの団体を引っ張って来た緒形健一が勝利して初優勝した事実も感動的でした。緒形は年齢的にもピークは過ぎた選手なので、緒形の次は宍戸が是非引っ張っていって貰いたいものです。アンディも外人としては勿論です。佐藤嘉洋、西山誠の二人は個人的に好きな選手なので頑張って欲しいし、空手関係勢
も他ジャンルに挑戦する勇気を称えて是非頑張って貰いたい!R.I.S.EのDOAトーナメントも取った尾崎圭司も来年Kー1に出てくるか注目!タイのムエタイではじめてベルトを取った藤原さんの弟子、野良犬小林聡も試合後突然の表明で引退しましたね!つづく

2006格闘技
本年度も格闘技界は残すところビッグイベントはダイナマイトと男祭り、UFCくらいになりました☆格闘技ファンとして、大まかに本年度の個人的に注目したことを振り返ってみます。まず、パンクラスのへビー級トーナメント!年明けから夏まで続きましたが、結局士道館のアルボーシャスタイガーが優勝しました!前田吉朗とDJ.taikiの対決も!3月にDJにKOで大金星を与えてしまった前田は8月にフェザー級初代王者決定トーナメントという形で再戦!判定2ー1の僅差で前田がリベンジしました!修斗でヨアキムハンセンに反則は食らい悪運から始まった川尻もそれ以外はPRIDEでKOか一本勝ち!PRIDEといえば、無差別級トーナメントや最高峰のカードを展開しながらもフジに放送打ち切り、絶縁されるという事件が起き
ました!真相は闇の中ですが、せっかくの日本の総格最高峰の舞台が台無しになったのはファンにとって不運な出来事でした。おかげで台頭してきたのがHERO'S!エンターテイメント性ばかりが目立ちますが、Kー1のノウハウを活かし、うまいことやってる団体です。つづく

R.I.S.E
『DEADORALIVETORNAMENT'06』というKー1の日本人中量級次世代スターを輩出するともいえるキックのイベントがあります。空手家で正道チャンピオンでアマグローブ空手の全日本王者のビジネスマン大渡さんと北斗会館で少年部タイトルハンターから新極真の若手ホープ小宮山さんはそれぞれオープニング、リザーブマッチで出ましたが、惜しくも敗ぶれたそうです。やはりこうやって観るとルールの違いとプロのレベルの高さがわかりますね。トーナメントも次世代を担う実力者が名を連ねていて、次期魔裟斗、コヒ、武田、佐藤らを担うKー1で使えるニューカマーを出せそうな感じです。ワンマッチもHAYATOやTATSUJIといったこういったイベントから輩出したスターが出場してそれぞれ勝利。
トーナメントの方はテコンドー全日本王者からキックに入門して格闘王でも特集された尾崎圭司とJーXETミドル級1位寒川直喜がそれぞれ準決、初戦でKOでほぼ無傷で勝ち上がって対決!尾崎が優勝を決めました!負けた寒川もいろんな選手が脅威になると認めたみたいで、どちらもKー1に来てもいい戦いができそうです。彼らの活躍が楽しみです。

洋楽バンド
フジロックフェスティバル06'のビデオを観た♪あと、最近有線で洋楽もよく聞く♪改めて洋楽は音楽レベルが高いなぁ☆と感じました☆素人耳に聴いても、日本やアジアのJーPOPのヒット曲というのはどこか洋楽で聴いたフレーズです☆これは真似をしてるか、大きな影響を受けてる証拠ですね★単に歌詞やアイドル性が馴染んでるから日本では日本人が一番ですが、音楽レベルでみたら洋楽には太刀打ちできませんね;;それもあるからJーポップを聴くとあまり心を打たれる曲が少ないんですかね。でも単に楽しむという点で個性を持ったインディーズをはじめとした、ジャパニーズロックやパンクを中心としたロック系サウンド、ヒップホップやレゲエなども十分共感できますがね♪あと、ソエルのライブもWOWOWで観まし
た♪いい感じですね♪

亀田のけんか祭り
録画して観ましたが、変な録れ方しててキレイには録れてませんでした(ToT) しかしあの視聴率、批判も含めてかなり注目されてたんですね。大毅はまたもや噛ませ犬ですね;普通より強いのは分かるけど日本人とやらないと。興毅はアウトボクシングを取り入れたことで確実にポイントでは上回って勝利しましたね。いろいろ批判もありそうですが、今回はまあいいんじゃないでしょうか。どっちにしても、他のチャンピオンに比べてパッとしませんけど;;

酒の強さ
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酒の強さ

最近、酒を呑むと、呑んでるときはいいけど、二時間くらいして引いてきてから頭痛や胃痛がしたりする;続けて定期的に飲んでる時期はならないんです♪二日酔いチックなもんでしょうけど、酒が嫌いなわけでなくむしろ好きなんだけど、やっぱ普段飲まないから、たまに飲むとこうなるんでしょうね;写真は、自慢の北斗の拳ラオウ伝のピンバッチコレクションです♪酒にはな~んも関係ないっすけど♪笑



シャノンブリッグス
ボクシングで、かつてレノックスルイスに敗れたシャノンブリッグスですが、今回WBOタイトルのセルゲイリャコビッチに挑戦しました!この試合観ましたが、ブリッグスのパンチもバネが利いててすごいですね~。セルゲイが利かされて意識朦朧としてるときにさらに強烈なパンチが入ってリング外に転落してKOでした。またへビー戦線に黒人ボクサーが出てきて楽しみです!オレグマスカエフにオケロピーターが挑んだ試合ですが、マスカエフのボロ勝ちですが、意外とオケロが善戦したなと思いました。序盤、マスカエフの調子が悪いように見えましたから。でも終盤はやはりマスカエフの独壇場。でもよくKOされなかったものです。あのバーナードホプキンスも再起してへビー級に挑戦する模様!ちょいときびしい感もあり
ますが、まあどこまでいけるのか!?来年のへビー級も楽しみです♪

ライカ
女子ボクシングでライカが世界3階級制覇したそうですね!強いっすね!日本スポーツ界は男子より女子が強い!これは男子の層の厚さや身体能力差が随著に出るのもあるでしょうが、やっぱ男子がいれば最低でも自分より強い相手と練習できるからもあると思います。さてさて、それは元よりダイナマイトで武蔵はランディキムという砲丸投げ出身者と戦うみたいですが、確かにパンチ力や慣れればゲーリーグッドリッジのようにやれる気もしないでもないですが、まだまだ初心者のはず!武蔵は絶対勝つのは当然、KOしないとまずいですよ!必ず倒して欲しいですね!大晦日ももうすぐです!

ダイナマイト!
大晦日のダイナマイト!追加されて、秋山=桜庭、山本“KID”=イストバン・マヨロシェ(レスリング金メダリスト)、曙=ジャイアント・シルバ、所英男=ホイラー・グレイシー、永田克彦=勝村周一郎、魔裟斗=チェ・ヨンス、金子賢=アンディ・オロゴン、といったラインナップ。まだ追加もあると思います。秋山VSサクは一番の目玉カードなのは勿論。それにしてもマサトの相手にしてもキッドの相手にしても、違うジャンルで実績はあるが、このルールは素人という相手!マサトとキッドを引き立たせる為の噛ませ犬ですね。曙VSシルバもテクはないが見栄えの強そうな巨漢対決。金子VSアンディなんて完全に話題性狙い。やっぱテレビ受けさせる為に仕方ないんでしょうけどね~。所VSホイラーは唯一の純総合が観れる感じ。永田VS
勝村も注目してます。永田がどこまで総合の力を身につけているかで変わってきますが、所から一本を奪ったリアルタイガーマスク勝村優勢だと思います。児童福祉施設と格闘家、二足の草鞋を履き、子供たちに勇気や希望を与える彼の生き様がカッコイイ!!

ハリポタ炎のゴブレット
「ハリー・ポッター炎のゴブレット」を観ました。ハリー役の彼らもだいぶ大きくなりましたよね~。それにしても、ハリポタシリーズは何故か集中して観れない!てことで今回も半分意味不明のまま終わりました(笑)ファンタジーでなにか題材を持った映画でもなく、目的がないからかなぁ? でもまあやはり造りは他の映画にない斬新さがあって「誰がこんなキャラ思い付くねん!」ちゅう感じです(笑)ではまた!

正しい和食制度
新聞を読んでると、「正しい和食」認証制度とかいう世界の和食店で日本側が「正しい和食」であるか認証するらしい。それに対してアメリカは大ブーイング。日本政府の国粋主義の表れとまで言われてます。自分、れっきとした純日本人ですが、そらそうですわなw「正しい和食」てなんやねん!そんなん自由にやらしたったらええやん、て感じですね。外交に関する世論調査というのもありましたが、日本人の対中感情が少し回復し、対韓感情はやや悪化したみたいです。どちらにしてもこのへんの国に対する感情はイマイチみたいですし、向こうの人も対日感情かなり悪いので分かりますが、ケンカはせんといてや、て感じですね。タダでさえ北の問題もあるのに、問題は起こさず、協力して平和貢献して欲しいところですね。

調子の悪いとき
先週の稽古や土、日の疲れでもうフラフラですね;いくら寝ても疲れが取れない、鼻風邪?も治らない…。まあ体調はマシですが、疲れで身体が重い…; こういうときはあまりブログも考える余裕がないですね;;では、今回はこのへんで!

今の仕事をやってる理由
仲間内にしかわからない個人的なプライベートの日記になりますが、今の仕事を何故今やってるかという理由を簡潔に書きます。勿論、一生これを主として生きて行くつもりでもありませんし、将来は違う職を持ちたいと設計にはあります。自分は高校生からずっと空手はやってますが、丁度部活で人生初の挫折を味わい、ケンカに強くなりたい(不当な暴力を打ちのめすため)、弱い気持ちを克服したい、という二つの気持ちを持ち初めました。ある程度ケンカも気持ちも強くなりましたが、社会に出て学校や親に守られた世界から抜けると、何度も挫折や葛藤に見舞われ、やりたいことや目指すところもはっきりしないまま、ダラダラ自分の中で目的ない仕事に就いたりフリーターになったりしてました。やはり、気持ちの弱さを感じま
した。そんなとき、空手の誘いがあり、「このままではダメだ!」と思っていた自分を正す為、自分を見つけ出すためにやりました。今ではこれをやらしてもらい正解だったと思います。社会性から始まり、人の有り難み、強いとはなにか、自分というあり方、などが少しづつでも判ってきました。ダラダラなってた時期も含めて人生の中でも濃い数年だと思ってます。これからも精進したいと思います。

飽きにくいラーメン
こってり味の濃いラーメンはうまいラーメンは多いですし、あっさりしたラーメンは食べやすいですよね。けど、どっちも飽きるんです;;飽きにくいラーメンとは、やはりその中間のバランスの取れたラーメン。マイラーメンランキングでは中間くらいでも、飽きないラーメンは何回も通ってしまいますね!最近、ラーメン食い過ぎなんで少し摂生します(笑)

ダイナマイト
なかなかカードが決まりませんが、魔裟斗をどうしても出したかったのか、畑山とはじめのタイトルマッチで戦った7度防衛の韓国のボクサーと対戦させるよう。またか…;;ボクシングでは明らかに彼が強いでしょうが、Kー1ではマサトにとって調整試合レベルでしょう。テレビ向けの魂胆丸見えです。あと、RIZEのトーナメントですが、これもKー1などの次世代を担う新人を生み出す可能性も高く、今年はいいメンバーなのでだれが取るのか注目してます。あと地味に全日本キックの濱崎一輝VS山本優弥も全日本キックの未来を担う感じで気になります。

男祭り
いよいよ「プライド男祭り」のカードや予定があがってきた!インターネットのDMMで生放送されるそうだ。とりあえず決まったカードは以下の通り。エメリヤーエンコ・ヒョードルVSマーク・ハント、川尻達也VSギルバート・メレンデス、青木真也VSヨアキム・ハンセン、五味VS石田、中村VSショーグン!まず、ヘビー級最強のヒョードルは、打たれ強さと打撃力で意外性があるか、ハントが挑む!ライト級トップ戦線の川尻は無敗の男メレンデスと対戦!テクニシャンの青木はハンセンと修斗対決!目玉となる五味VS石田はライト級トップを決める戦いとも言える最高峰の対決!ミドル級戦線でプライド版武蔵のように日本を代表して戦う中村は、ミドル級トーナメント覇者ショーグンと対決!他も一級品を予定しているみたいだし、ど
れもプライドらしいカードでいい感じです♪自分は生では観れませんが、機会があればDVDなどで是非観てみたいですね♪

ちびまる子
またもやスペシャルでドラマやってましたね♪やっぱまる子はなかなか面白いですねぇ♪前は書き忘れましたが、キムタクの「武士の一分」とかいうのもなかなか面白そうですよね。けど今一番注目なのはやっぱ「硫黄島からの手紙」ですね。「父親たちの星条旗」も併せてみたいものです。「14歳の母」ももうじき終わりっすね~。アニメ「蒼天の拳」も楽しんでます♪年末またビデオが溜まる前に見ときたいですね。

格闘技
今年も大詰めですが、格闘技はやはりダイナマイトと男祭りでしょう!自分は別の用事でどちらも会場には行きませんが、どちらも一流が予定されているだけに注目です。秋山VS桜庭というのも新旧対決で最注目です。UFCも年内最後の試合でへビー級が元王者オルロフスキーVS柔術世界王者マーシオクルーズの次期挑戦者決定戦ともいえる対決!ライトへビー級が王者リデルにかつてのUFCの顔ともいえる英雄ティトのヒール対決!!面白そうです。空手も全日本が大体終わって一段落着きました。新極真はともかく、極真会館は人材が少なく世界危うそうですね。北斗旗とかああいうのも参考がてら注目してます。その他パンクラスやキックなんかでも面白いカードがいくつかあって注目したいですね。年末の格闘技も楽しめそう
です。

ボクシング
20日の亀田の防衛戦もいよいよですね。坂田も世界挑戦またもや惜しくも判定で負けてしまい、引退を考えてるようです。世界は難しい…。名城も長谷川のように、アメリカで戦いたいみたいですね。パッキャオのように日本から世界的英雄が出たら面白いですが、極めて難しいのも事実。1.3は川嶋勝重、エドウィンバレロを主にした日本VS世界5対5対抗戦が行われます。これも楽しみ。あと、WOWOWで18、25は2006年総集編があるのでこれは見逃したくないところ。11日もへビー級でオレグマスカエフに日本のジム所属オケロピーターが挑む試合。これも注目です。ミッケルケスラーVSマルクスバイエルも放送延期なので見ておきたい!ボクシング年末年始もまだ楽しめそうです♪やる方はかなわんやろけどね…。

Kー1WGP2
そして、準決勝!グラウべVSアーツですが、今日の仕上がりのグラウベですら、熟練のアーツには敵いませんでしたね!シュルトVSホーストのチャンピオン対決もシュルトにはホーストも敵いませんでしたね。ホーストはたぶん、アーツが勝った試合のような戦法だったんでしょうが、シュルトの攻撃力はそれも許しませんでした。それでも凌いだホーストは称賛してもいいと思います。決勝はシュルトVSアーツ!この日最強の男二人の対決という感じがします!シュルトの適性な場面での適性な打撃と繋ぎ、さらにあの体格であの機動性はスゴい!改めてただのノッポでないシュルトのスゴさを感じました!しかし、それ以上にアーツの気迫とそのスゴさも感じました!この日でアーツは自分の中でアンディ並の伝説になりました!あれだ
け利かされながらも前へ出つつサイドステップやクリンチをいかして、パンチとローで崩し、ローが利いてパンチもヒットし始め、ボディにも入ってましたから、シュルト相手に最善戦した男ですよ(一度勝ってますけど)。彼ら二人のここぞの強さはハンパじゃないですね!ハントが優勝した年のGPも燃えましたが、今年もかなり燃えました!来年もいいKー1にして欲しいです♪

Kー1WGP
いよいよお待ち兼ねのKー1WGPでした!楽しみなメンバーばかりが揃いました♪この日はアーツがキレてましたね~!まず、対武蔵戦も武蔵の調子もイマイチそうだったにせよ、やはり動きがキレてて今の武蔵では太刀打ちできなかったでしょう。今夜で引退のホーストは若手のハリッドに技術の差を見せつけた感じです。グラウベVSカラエフ、これも楽しみな組み合わせでしたが、グラウベの変則蹴りがまったく見えてなかったんでしょうね。グラウベは完全に空手とグローブをマッチさせましたね!レコVSレミーも裏の楽しみなカードですが、彼らはかみ合わせが悪い!腰が低く緻密なコンビネーションで倒すレコに対し、腰が高く跳んでリズムをとりロングの蹴りをベースに接近戦をヒザで崩すレミーはほんとかみ合わせ悪かっ
たです;一般的に一番の注目カードはシュルトVSバンナ、バンナも倒されながらもよく頑張りましたが、シュルトの前蹴りを初めとする技に苦しめられましたね。逆に、バンナを相手にホンマンとシュルトの差が見れた試合でもありましたね。


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