格闘技、音楽、読書、漫画のこと、映画鑑賞、等など個人的な趣味についてのことをいろいろ書いていきます。とりあえず読んだってください。


プロフィール

ストランド

Author:ストランド
ストランドの紹介

生年月日:1985年生まれ(生年まで;笑)

職業:某スポーツの指導員

趣味:武道と格闘技、格闘技観戦、音楽鑑賞(特にロックやパンク系)、読書、漫画を読む、映画鑑賞、その他

あとはブログにて見ていってください。



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質問 映画(劇場だけじゃなくビデオやテレビも)はどれくらいの頻度で観ますか?
毎日
週4~6回
週2、3回
週1回
月2、3回
月1回
ほとんど観ない
まったく観たことない(笑)

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Kー1ソウル
いよいよ6/3はKー1ソウル大会だ。この大会またKー1の試合としてはレベルも内容もイマイチな試合が展開されそうな予感。アジアGPはホンマンがいない今年、ガオグライが本命だろうが、初戦で中迫強と対決。韓国相撲シルムから来たキム二人と柔道出身のキムミンス。打撃の興行なのに…。あと中国の王、イランのメハディとやら。期待はできんGPですわ。あえて言うならリザーブマッチのイミョンジュあたり?スーパーファイトが、アーツVS堀はまあアーツが妥当で堀はどこまで健闘できるか、セフォーVSカラエフはデビューでセフォーに秒殺されたカラエフが鍛え直して再戦、シュルトVSホンマンは大巨人対決の最高峰。というあたりか。Kー1の醍醐味という試合を観るのは今回きびしいかも…。
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7人の弔
WOWOWでやってたダンカン初監督作品です。北野監督のよしみで北野オフィス所属だけあってしっかりした映画らしくなってます。まあデビュー作らしいといえばそんな感はありますが、表現したい部分がうまく現れていました。普段から虐待等を受けてる子供たちの7組の親子が行ったキャンプ。実は子供たちの臓器売買を目的に組まれた裏組織が絡むキャンプでした。果たして子供たちの運命は? こないだの「カナリア」同様、一見するといいかもしれませんね。

疲れ蓄積
最近にきて風邪を引いたりして疲労も重なって身体ダル×2です(>_<) 今日なんかも朝から空手の仕事の一環で出てたので、風邪と疲れの影響で胃が痛くて。おかげでここ2、3日は読書、映画鑑賞をする気力がありません。まあ格闘技はみるくらいはできますが…。だから意外と活字は勿論、物語をみるのは神経が疲れるもんですね。疲れてると頭がしっかりしないので楽しめないですからね。
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ローリングストーンズ
WOWOWでローリングストーンズのライブがありました。まあ別にかなり好きというわけではないですが、もはや伝説のロックバンドなので参考程度にチラッと観ました。やはり求心力がありますね!他にもビートルズを始めマシンヘッド、エルビス・プレスリー、クリーム、ホワイトスネイク…こういった昔の伝説バンドをたまに聴くのもいいかもしれません。自分はエリッククラプトンなんかもCD持ってて聞いてたりします。まあ昔のバンドといえば、ニルウ"ァーナ(かなり古くはないですが)が一番好きです。カートコバーンの魂の叫びともいえるボーカルが心に響きます。
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稲田苦しくも敗れる!
稲田千賢のWBCライト級王座決定戦を観ました。当初伝説のボクサーともいえるシリモンコンとの対決が予定されてましたが、怪我かなんかの都合でホセアルマンドサンタクルスになりました。稲田は強力なパワーを持つファイターでありながら強力な右といろんな角度の左が打てるので、KOも多く面白い選手です。相手もなかなか強い選手でした。内容は稲田が結構圧力をかけていたんですが、ホセのテクに崩され、バッティングで切った上を殴り、視界をくらまされて、ショートでやってたところをうまく一枚上手の戦いをされてTKO負けでした。いい選手なので稲田にはまた出直して来て挑戦してほしいですね。あと、Sフェザーかなんかのタイトルマッチで、王者ホルヘバリオスが開始早々レバー打ちでKOして一瞬で終わりま
した。タイトルマッチでこんな試合も目づらしいですね。

マスク2とハリポタ
最近はマスク2とハリポタのアズカバンの囚人を観ました♪マスク2は面白かったですね!かぶると陽気な変キャラに変身するマスクを男や犬とかが被り、その赤ちゃんまで出てくるのが2です。ある意味1より工夫されていて面白い映画でした。ハリポタは相変わらずというか、益々おかしなヘンテコワールドになってきていますね(笑)けどこれを考えた原作者の発想力というのはすごいですね!まるで昔から伝わる童話みたいですから(笑)まあ両方それなりに面白い映画でしたね。観る価値はあるでしょう。
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あそこの席
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あそこの席

山田悠介作品です。彼の小説は稚拙な部分も多いですが、発想力はあるので面白いです。これは、転校生がその席に座っただけで嫌がらせや最後は恐怖まで受けるという怪事件に関する物語。主人公の嫌がらせを受けてる女子の運命と呪いだというが果たして…。まあそこそこの小説です。

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山田 悠介 (2006/04)
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みえないストレス
いつもとは全然違うネタですが、人間は知らないとこでよくストレスが蓄積していきますよね。現代はストレス社会というように、いろんなストレスが渦巻いていて、それが原因で中には犯罪に走る人だっている。知らない間に些細なストレスが蓄積していたりもするし、多感な時期や精神的に未熟な大人がその影響を受けて犯罪に走ることも出てくる。まあこれを防ぐためにはいろいろと根本から考え直さないといけないわけだが、ここではそれは別件としておき、たまに瞑想的になにもストレスを与えない状況を作りリフレッシュすることを勧める。瞑想やボーっとゆったり過ごしたり、旅行等で自然に身を置いたりするのがいい。あまり溜め込みすぎず、蓄積したストレスをリセットしたいものだ。
ダンナがうつで死んじゃった ダンナがうつで死んじゃった
岩波 明、きむら ひろみ 他 (2005/05)
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映画紹介っす!2
まず、「阿修羅城の瞳」ですが、歌舞伎の市川染五郎と宮沢りえらが出てます。なんとなく市川の演技はあまり観たことがないのでそれを観るのと、久々に宮沢りえを観ました。歌舞伎もうまいこと導入されていて、一興のある映画でしたね。「アナコンダ2」は、はっきりいってこの手のモンスターパニック映画はいろんなのが出過ぎてネタが底をつきてしまい、飽きましたね。これも似たような内容ですから、たまに久々にこういうのがみたい人が観る映画ですね。

映画紹介っす!
まずは「どついたるねん」は古い映画ですが、赤井英和主演で美川憲一らが出ていたり、輪島功一が実名で出ていたり、実際の大阪のジム名が出たりで面白い。あと、「亡国のイージス」を作った坂本監督がつくった作品でもあります。内容は、ボクシングで赤井英和のように死にかけたボクサーがジム経営がうまくいかず、自分を見失い、自分を再び取り戻すために再起にかけるストーリー。まあ面白かったですよ。「カナリア」は、援交娘とオウムをモチーフにしたカルト教団崩壊後の少年の物語。両者親のエゴに翻弄された子供で、あらゆるリアルな描写が映画でありながら、いろんな現実を写し出しています。これはなかなかの映画です。

ミスド
たまにはどうでもいいネタも書きます。ミスドで5/17~21まで全品100円、パイ・マフィン120円のセール実施するみたいです。そして22~30までは30%割引券が使えます。さて、ドーナツはやはりミスドですが、どのドーナツが一番でしょう?フレンチクルーラーやカスタード、エンゼルクリームは王道で、アーモンド、ストロベリーリングもなかなか、ショコラ系もいいですが、一番オススメはやはりポンデリングですね!いろんな種類があるし、食べやすくてうまい!自分がたまに買うときは一人3つくらいで、これとクリーム系、その時期の期間限定ドーナツを買います。甘い物もほどほどに食べるとイケてますよね!

デラホーヤVSマヨルガ
ボクシングで6階級制覇のゴールデンボーイ「オスカーデラホーヤ」が「リカルドマヨルガ」とやる試合を観ました。デラホーヤとしては久々の復帰戦で、引退へ向けた試合ということで、負けられない試合であると同時に、体力や実力が戻ってるか?うまく調整できてるか?が問われる試合でした。マヨルガは、日本の亀田のように「口撃」をする選手で、口の達者さは人に負けない選手であると同時に実力も折り紙つきで常に倒しにいく姿勢で人気がある選手。試合は、序盤から白熱した攻防になり、デラホーヤが一枚上手を行く展開になり、ダウンを奪い、動きのキレが戻ってることを証明。しかし、途中からマヨルガも負けず反撃、一進一退ですが、やはりデラホーヤが一枚上手で6回か7回くらいだったか、ダウンを奪い一気に畳
み掛けKOでした。引退前に最高のデラホーヤがまた観れてよかったですね!果たして引退試合は誰とやるのか楽しみです!

コンスタティン
また映画レビューします。『コンスタティン』はエクソシストとウ゛ァンヘルシングみたいな映画です。悪魔や天使が見えて戦える人間が主人公の物語。人間界に入り込んだ悪魔らと戦います。まあまあ面白かったです。『亡国のイージス』は外国のスパイに日本のイージス艦をジャックされてその巻き込まれた乗組員の物語。日本にも裏切りと思われ、板挟みになる模様は緊迫感があっていいが、まあまあの作品ですね。あと、劇場では『北斗の拳ラオウ伝』も北斗の拳ファンにはよかったし、『おとこたちの大和』もかなりよかったです。前者はファンとしては冬の二弾も見に行くし、後者は最近の映画では最高に感動した映画でした。《観てない人は絶対観るべきですね。》あと、今のとこジブリ最新作とダビンチコード、海猿2、
親指さがしが気になります。ジブリはもののけ姫から全部劇場に見に行ってるので見に行くやろうし、あとの作品も暇とタイミングが合えば見に行きたいですね。やっぱ映画はいい。

新井田VS高山
ボクシングで世界WBAミニマム級王者新井田豊の防衛戦で9/2に元WBC王者の高山勝成と対戦が決まりました!これも日本人対決では今年指折りのカードになるでしょうね。高山といえばたしかWBC王者イーグル京和と戦いましたよね。そのイーグルもファンとしては新井田との統一戦が熱望されているだけに、この試合で今後のミニマム級が大きく左右されますね!いかなる展開でもミニマム級は日本勢で盛り上がりそうですね!

テーマ:ボクシング - ジャンル:スポーツ


Kー1オランダ
いや~、ボンヤスキーVSバンナの判定は酷かった!ボンヤスキーは明らかに贔屓判定でしょう。試合は悪くなかったのにこれはマイナスですね。シュルトは相変わらずの攻撃力でロイドもパターンにハマってしまった感じですね。一方、トーナメントはKー1本来の醍醐味のKO決着が多く良かった。イグナショフは残念ながらまだ全盛期の動きではないですね;逆にナオフォールアイアンレッグはよかったですね。ハイキックが実に冴えてます。あそこまで真剣を抜くようなハイを使える選手も久々です。優勝したブレギーはリーチとパワーがなによりの武器なのと、体格の割に動けて技術もある方なので、経験も加わり、他の選手との差に繋がったんでしょうね。なんかKー1も190センチ、100キロ以上の大巨人が幅を効かせてきてるの

で、170、180センチ代の小兵や細身の一撃必殺を持つテクニシャンが活躍すれば逆に面白いかもしれませんね。アンディもそれがスター要素の一因でしょうしね!

悪魔の赤ちゃん!
我々が生まれるより前、つまりアニメ「セイントセイヤ」がやっていた頃、『悪魔の赤ちゃん』という映画がありました。WOWOWでやってて観たんですが、1~3迄あり、段々グレードアップされていくんですが、最後の3なんて正にジュラシックパーク2!!笑 しかも中盤からは、地球外生命体のように人間を利用して無人島から抜けだし上陸!!そしておもろい感動的なクライマックスが!?笑 なんとなくハマる映画でした(笑)「チャイルドプレイ」もやっていてこれは観てないですが、なかなかの作品だった記憶があるので、また観たいですね!では、今回はこの辺で!

野地竜太
極真で活躍し、キックやKー1にも出ていた野地竜太選手を知ってますか?まあ昔からですが、特に最近、子安、安廣、大渡、地主、濱崎さんら正道勢、大道塾末廣さん、フルコンの猛者松本勇三さんなどいろんな所の空手家が総合やキックに挑戦したりしてますが、総合というだいぶ畑違いな場でありながら、一番頑張って成果を挙げてきているのが、野地選手だと思います。転向当初こそ勝てないときもあったようですが、パンクラスのトップに顔を連ねている今は強豪相手に成果を挙げています。今は、タイトル奪取に向けへビー級王者決定トーナメントを勝ち進み、6・6にはミルコ相手に判定までやった強豪の金原を倒した「アルボーシャスタイガー」と激突!彼も極真出身野地に対し、空手の名門の士道館が基礎だけに、空手
対決とも期待される!これに勝てば昨年絞め落とされた因縁のポアイ菅沼と決勝で激突する!ポアイはセハク、佐藤、桜木ら並々たるパンクラスの強豪を倒してるのでかなりの強敵だ!今後も野地選手には頑張ってもらいたい!

テーマ:格闘技 - ジャンル:スポーツ


リング2
最近はリング2を観ました。これは1同様、期待はせずになんとなく観る映画ですが、「呪怨」にしても日本のこういったホラーのリメイクはなんか似てます;そして最後は日本版と同じく主人公も助からず、〈幽霊や殺人鬼の方が勝つ〉というかあやふやになって終わる形なんですよね;「輪廻」もきになるけど、こんな感じちゃうやろな!笑 あと、「君に読む物語」ていうのも観ました。ボケた婆さんに爺さんが若い頃の二人の恋愛話をする物語ですわ。海外の恋愛物はあんまり好きじゃないので「ターミナル」なんかも録ってるけどどうかな~、て思います。「アビエイター」はディカプリオ主演で映画賞総ナメらしいですが、長ったらしすぎます(苦笑)また紹介しますね!

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親指さがし
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親指さがし

先日ハマッてると書いた「山田悠介」著のV6三宅健が出る映画化までされたホラー小説です。これは人を呪う力を持った女の子が二十歳のときバラバラ殺人され、親指だけ隠されたという不気味な事件の噂を元に〈親指さがし〉というこっくりさん的なゲームをきっかけに呪いに巻き込まれて仲間が死んでいく物語です。まるで「リアル鬼ごっこ」がバトロワっぽいように、こっちは貞子とこっくりさんを題材にしたっぽい感がありますが、だとしても彼なりにうまく消化されていて面白いです。映画に興味ある人はこの原作もどうぞ。



古い空手大会ビデオ
最近、よく80、90年代の古い空手ビデオをよく観てます。フルコン系統ですが、極真、正道、白蓮、等です。いろんな流派の動きや、技術を観てると面白いですし、小柄でも素晴らしい技術や倒し方を心得てる選手もいますしそこが魅力ですが、最後は佐竹選手みたいな身体に恵まれパワーがあり、一発を持ち、且つスタミナがある選手がルールある競技では一番強いと思いました。ジャイアントシルバぐらい技術がないと別ですが、Kー1なんかでもサップやホンマンがトップクラスでやれるのを観てると身体的に恵まれた者は強い。さらにシュルトやグラウベみたいなスピードと技術まで兼ね備えた選手は恐ろしい!そう考えると武蔵なんかはほんとよく頑張ってると思います。プライドでもへビーで通用する藤田や高阪らは貴重な存
在という事ですね。でもこのKとPの二大団体では彼らが引退したら日本勢で後がまになる選手がいないとキツいですね!果たして新星が現れないでしょうか!?

格闘技GW
実にGWは大手格闘技イベントが多かったですね!新日本キックのタイタンズ、パンクラス、等に始まり、HERO'S、プライド、ボクシング亀田や京和の試合、明日はあの六階級制覇のデラホーヤの試合まであります!とりあえず、プライドのレビューですが、吉田はやはり強さを感じましたが、西島はやはりグラウンドが課題ですね!藤田も危なかったですが、次までに仕上げて欲しいところ。日本勢では高阪が一番頑張った感があります。けどハントの重さと打撃には敵わなかったですし、やはりプライドはなんだかんだで強い選手が多いですね。ミルコ、ノゲ兄は改めて強いなと思いましたし、バーネットもようやく威厳を取り戻しだしましたね。それから、ウ゛ェウドゥムやゼンツォフといった新鋭系も意外と強いので、どこ
までやれるか期待してます♪まあGWは格闘技週間でしたね!

HERO'Sにサクが!?
ボクシングで予定されていた稲田の相手シリモンコンがB型肝炎かなんかで試合できなくなり、4位の選手になったそうです;楽しみが少し減ったなぁ~;先日のHERO'Sもまあよかったですね。特に秋山のバックキック、キッドの飛びヒザ二段蹴りが注目でしたね!所もブラックマンバに負けましたが、打撃でよくやられますね!戦闘竜以外の相撲出身総合格闘家全般にいえることですが、曙さんコーナーに押し込んでクリンチばかりでは面白くないし、勝てませんよ。怪我を負っていたフライはよくやりましたが、曙さんは更にキビしくなってきましたね。トーナメントは宇野以外日本勢全員負けましたが、宇野には優勝して貰ってキッドとのタイトルマッチやって欲しい!ローセンも須藤戦といい、意外に総合できますね!あと
、サクが参戦には驚きました!けど、Pの顔なんだから、ヒーリングみたいに、しょうもない使い方せんと、きちんと扱って欲しいですね!

クリップス~博愛の死刑囚~
20060503125921


クリップス~博愛の死刑囚~

あの『Ray』で脚光を浴びた、ジェイミーホックス主演の映画です。これはマジで素晴らしい映画に出会いましたね!はっきりいって今年観た映画で最高傑作です!実在の死刑囚でアメリカの大規模なギャング「クリップス」の創始者「スタントゥッキーウィリアムス」の人生を描いた作品ですが、彼は当初は悪のままでしたが、獄中で非暴力に目覚め、反ギャング活動に務め、世界的な影響を与え、ノーベル賞候補にまで登り詰めていました。よくある偽善的な映画ではなく、リアリティーの中の「暴力からはなにも生まれない」を主張しており、フォックスの演技が拍車をかけた素晴らしい影響を与える映画です。これはなにより率先して勧めますので是非観てください!



UFC.59
ようやくビデオで試合を観れました; UFCは好きなので、毎回楽しんでますが、今回もなかなかの好試合でした。注目だった試合をレビューします。アブダビ世界王者ジェフモンソンと柔術世界王者マーシオペパジーノクルーズは寝技最高峰の試合をかなり期待してましたが、手が合いすぎて決着が着かず、モンソンの微妙な判定勝利に。一方、バッドボーイと呼ばれUFCの看板ティトオーティズとオーディション番組から勝ち抜いてきた茶の間の人気者で新鋭フォーレストグリフィンはかなり好勝負だったと思います。僅差の判定でティトでしたが、ティトが優勢に試合運びをしてる割にはグリィフィンが根性と地力を魅せてくれましたからね。今後のグリフィンには次世代のニューエースとして期待したいですね。そして、へビ
ー級王者アンドレイアルロフスキーに一度負けてタイトルを捕られてるティムシルビアが挑む試合!これはかなり良い試合でした!UFCでもかなりの打撃技術を持つアルロフに対し、ティムも身体を絞ってステップや蹴りを使え、動けるようになってたので開始から打撃戦になり、アルロフの飛び込む右のパンチがカウンターでヒットしましたが、ティムは倒れてからもすぐに対処し、立上がり、もう一度来たところへ、ティムのカウンターフックが当たり、パウンド…なんとティムが逆転勝利!かなり沸いた試合でしたね!それにしても、ティムのあの多少中途半端でも倒れる打撃は恐ろしい。奴にしかできない離れ業です!笑 ティムの成長を感じましたが、アルロフもまだまだいけるので、また登り詰めてきて貰えるといいですね
!次回はマットヒューズVSホイスグレイシーがあります!これもかなり期待です!

K-1ラスベガス
こないだのK-1ですが、アメリカ人が喜びそうな試合が多かったですね(笑)ホンマンVSプレデターなんかはノーテクですが、大男の殴り合いはわかりやすい。トーナメントもゲーリーやファウストは剛椀を振り回すタイプでこれも分かりやすくウケるでしょうね。相手も謙吾やカーターらアグレッシブな選手でしたからね。レコVSカラエフも、レコが危なげなところもありましたが、Kの先輩としての威厳は観せましたね。逆にカラエフも良さをだしましたね。シュルトVS武蔵も武蔵がうまいこと戦いましたが、やはり評価されてる通り、シュルトの攻撃力は圧倒的でしたね。アーツ戦で評価が落ちた感がありましたが、やはりボン、セフォー、グラウベ、を倒して優勝し、ホーストに勝った実力は伊達ではなかったですね。

隣人13号
またもや映画紹介になります(>-<)ところで、自分がこうやってブログをやっているのは、<日記や体験記のようなものを書く>というよりは、観た映画やテレビ、読んだ本、などを自分のウチにとどめてしまうと勿体ないからです。折角時間を割いて費やしたモノなんやから、少しでも皆に知って貰ったり話題にしたいわけです♪ さて、『隣人13号』という漫画から来た、中村獅童の出演した作品です。普段は弱気な主人公が、過去にイジめられた相手に対する復讐心から、狂気の人格が出現し、これが中村獅童です。そして、恨みの相手の何故か下に同時期に引っ越していて、職場にまで働きにいき、近付きます。そして、邪魔な奴は良い奴でもその人格がミンチにして殺してしまいます。エグイ表現にリアリティーがあり、素人の自分

にも中村獅童の演技の幅の広さまで伝わりました。なかなかイチオシの映画です。エグイホラーみたいなのが大丈夫な人は観てください♪


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